ある日突然、一人の少女が時間を超える能力を持ってしまったら…。和子は高校一年生。ある日の放課後、掃除当番の和子は実験室で不審な物音を聞きつける。誰もいない実験室で和子は不思議な香りに包まれて気を失ってしまう。それから和子の身近に起こった出来事とは―。
パプリカの原作が筒井康隆と言うことで続けてみました。
しかも原田知世ちゃんのですよ〜アイドル映画なんて見ないのに…
はい!アニメ版と間違ってレンタル予約しました。
しかもだいぶ前に^_^;で、やっと見る気になりました(?_?)
坂と石畳の多い尾道の風景は素敵ですね〜
一度だけ訪れた事がありますが独特な雰囲気が好きです。
脚本は良いと思いました、映像もその時代にしては面白い試みかな?などと思いつつ…音楽を絶賛するレビューも読みましたが、夢眠には少し耳障りでした。
そして岸部一徳が若い!そして普通だったわ〜何処からあの個性になったのかしら?
保険の先生の太もも丸出しのショートパンツは駄目だろう〜上下白の体操服、それって高校生だとまずいんでは???学生服も…なんだかセンスが、でもあんなもんだったような気がするけど。
最初はスキーの映像でモノクロ、徐々に色が付き、ある土曜日、実験室の掃除を任された3人だけど、どうも?幼馴染みたい…だけど苗字で呼び合うか?普通ニックネーム?あだ名で呼ばないか?とにかく硬いのよね…真面目な高校生たちは親しみ度が全く解らない(?_?)
一人残った和子が何かを感じ鍵のついた部屋に入ってみると…そのまま気を失い二人に助けられる和子、だけどその日を境に不思議な事が起こりだす。そして原因を探ろうとするけどそれは今の自分が持ってる記憶とは別のもので
一人の女子に二人の男子、ありがちな青春映画なんだけど実は一人は…って感じですね。しかし和子はどっちが好きやねん!感情の起伏が判れへん。台詞は棒読みだし学芸会みたいでした。23年経った今だから初々しいな〜一生懸命だな〜可愛いな〜って見れましたけどね…
あと人形が動くシーンと時計店のウィンドーの映像はちょっと怖かったですよ^_^;
エンドクレジットに流れた曲は懐かしかった〜流行りましたよね。
あの時代。。。夢眠は何をしてたのかしら???
「夢眠の日常」で偶然だけど脳内タイムワープして中2に戻りバトンに答えてるので興味があれば見てください(笑)
こんにちは。
この映画を観て、友人と理科の実験室で試験管の中の正体不明の薬品を嗅いで遊んだ思い出があります。
今思うと恐ろしいです。
アニメ化されていましたが、面白いのかな?
こんにちは〜
この作品むかし観ました。
原作も読んだはずですが、
面白かった記憶しか有りません。
最後に再会したとき、
記憶がなくなっていて初対面で
すれ違うとこが印象にあり、
「バタフライ・エフェクト」を観たとき思いだしました。
当時は全く興味も無く…
でも、実験室は危険でしたね〜
アニメ化は絶賛されてますが?テレビ放映も既にありましたが未だに未見です。
確かに!ラストは「バタフライ・エフェクト」!
当為は面白いと感じるようなストーリーだったのかも?
今、見ても大きな感動が無いので残念。
尾道三部作の一つで、原田知世のデビュー作ですね!これ、レビューしたんですが、TBよろしくで〜す!
今度は願いをこめて!!
この映画でラベンダーが好きになった私でした♪
では、では^^
バトン受け取っていただき、改めてありがとうございました!
当時は全く興味も無く…
今回も原作に惹かれた感じですが、
古い作品も見返すと面白い発見もあるな〜と
再認識しました。
TBはやっぱり駄目かしら…なんで〜(T_T)