サウンド・オブ・サイレンス

サウンド・オブ・サイレンス <特別編> サウンド・オブ・サイレンス <特別編>
マイケル・ダグラス (2007/03/23)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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製作年 : 2001年
製作国 : アメリカ
配給 : 20世紀フォックス映画
上映時間 : 114分
監督 : ゲイリー・フレダー
原作 : アンドリュー・クラヴァン
出演 : マイケル・ダグラス 、ショーン・ビーン 、ブリタニー・マーフィ 、スカイ・マッコール・バートシアク 、ファムケ・ヤンセン 、ジェニファー・エスポジート

どこか浮き足立った雰囲気を醸す感謝祭前日のニューヨーク。精神科医のネイサンは、元同僚のサックス医師から分裂症の患者を診てくれるよう頼まれる。患者は華奢な体つきのエリザベスという少女だったが、彼女はしばしば別の人格が表われ、信じられない力で暴力をふるうという。さっそく面談治療を始めたネイサンだが、その日は意味不明のひとことを聞き出すのがやっとだった。しかし翌日、ネイサンは愛娘ジェシーを誘拐され、犯人から「5時までにエリザベスから6桁の数字を聞き出せ」との要求を受けるのだった……。
TSUTAYA DISCASでレンタル。


映画館では無くテレビで見てました。
とりあえず、もう一度見ようかな?と思いつつ借りましたが、何となくイマイチ(?_?)
決して悪くはなんだけどね…
それにしてもマイケル・ダグラスの子供にしては8歳は小さ過ぎませんか?
でも、この子役って可愛い♪そしてとっても機転が利いてもっと活躍して欲しかったな〜
トラウマは持ってるけど精神病の振りをしてるエリザベス、彼女は自らを守る為の手段だった…そんな彼女にある数字を聞きだすようにと娘を誘拐された精神科医のネイサン、彼は彼女の過去を調べ中々思い出さないので強硬手段で外に連れ出す…それは父親が殺された場所だった…徐々に思い出すエリザベス、だけど与えられた時間は刻々と迫り…
なんで?犯人に人形が棺桶に入ってる!って解ったのかな?と根本的なところを見逃してる???

平行して殺人事件を捜査してる女性刑事、二つの事件がラストで結びつく…
悪く無いんだけど、やっぱりイマイチって感じなの(笑)
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