夢眠の映画館
かって気ままな、へたっぴレビュー!!ネタバレありかも?!
DATE: 2006/09/02(土)   CATEGORY: レンタル
the EYE 【アイ】
the EYE (アイ) デラックス版 the EYE (アイ) デラックス版
アンジェリカ・リー (2003/10/24)
レントラックジャパン
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製作年 : 2002年
製作国 : 香港/タイ/イギリス/シンガポール
配給 : クロックワークス
上映時間 : 99分
監督 : オキサイド・パン 、ダニー・パン
出演 : アンジェリカ・リー 、ローレンス・チョウ 、キャンディ・ロー 、チャッチャー・ルチナーノン 、エドマンド・チャン

幼い頃に失明したマンは、20歳になってようやく角膜手術を受け視力を回復させた。彼女は退院後も心理療法士ワ・ローのもとに通い、徐々に視界の開けた生活に慣れていく。だが、マンはその頃から不可解な出来事や人物に遭遇すようになる。ある時、ちょうどその時間手術中のはずの少女が、マンの前に現われる。マンは直感的に彼女の死を察知する。そしてマンは、自分が他の人には見えない死者の姿も見てしまうことを確信し、恐怖で苦悩するようになる。やがてマンはワの助けを借りながら少しずつ落ち着きを取り戻していくのだったが…。

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ふぇ〜ん…怖いよ!って最初は思ってしまったけどマンが受け入れた途端に怖くなくなりました。
そう言う映像方法をあきらかに使ってる感じだったけど、上手いな〜って思ったの。

角膜の移植が成功して少し見えるようになったマン、移植後の最初の視力は0.04くらいでぼやけて見える感じ、だから人の認識が影でしか見えない感じなの、そして徐々に視力も回復してくるけど、彼女は視覚で認識するすべが今まで無かったので霊が見えてても普通の人と認識しちゃって、だけどなんだか違う?って感じたりもして^_^;パニックに、しかも死の直後に黒い影が迎に来ちゃうなんて事も目撃するの…心理療法士に相談をするものの信じて貰えず、閉じこもるマン、だけど彼女は病院で知り合った幼い友人の霊を見て受け入れ、そして移植された角膜の相手を知りたいと思うようになる。それを手助けするのが心理療法士でドナーを突き止め会いにタイへ向かう二人…そこはマンが何度と見る悪夢と同じ場所だった…

マンが術後から直ぐに霊なんか見えちゃってそれが怖くって^_^;しかも声や音まで聞こえるものでマンは人間と霊との見分けも付かないのよね〜だけど、それは他人には見えないものだと悟ると恐怖を感じるようになる、大体に見えても声が聞こえるのは変だろう〜なんて思ってけどドナーのリンはそう言う体質の女性だったみたい、だから力が移った感じかな?そしてリンも心残りがあり解放されずにこの世に留まってる?中国って自殺者は毎夜同じ事を繰り返すなんて事を考えるようですね!そして直ぐに占い師?なんかに頼むのもお国柄らしいかな〜なんて思う。

マンはリンの不幸な過去、悲しみ、優しさ、母への思いを知り香港に戻るんだけど、リンが自殺した原因のような大事故を自ら目の当たりにして…

未来を知るって不幸な事なのかも知れませんね?!
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● きょう、夢眠で恐
BlogPetのチビ夢 | URL | 2006/09/03(日) 13:27 [EDIT]
きょう、夢眠で恐怖された!

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