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(Fri)22:51

ウルフ・オブ・ウォールストリート

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ジャンル: ドラマ/伝記/コメディ
原題: The Wolf of Wall Street
製作年 :2013年
初公開年月: 2014/01/31
製作国: アメリカ
配給: パラマウント ピクチャーズ
上映時間: 165分
監督: マーティン・スコセッシ
原作: ジョーダン・ベルフォート
『ウルフ・オブ・ウォールストリート』/『ウォール街狂乱日記』(早川書房刊)

出演: レオナルド・ディカプリオ ジョナ・ヒル マーゴット・ロビー マシュー・マコノヒー ジョン・ファヴロー カイル・チャンドラー ロブ・ライナー ジャン・デュジャルダン ジョン・バーンサル ジョアンナ・ラムレイ クリスティン・ミリオティ クリスティーン・エバーソール シェー・ウィガム カタリーナ・キャス P・J・バーン ケネス・チョイ ブライアン・サッカ ヘンリー・ジェブロフスキー イーサン・サプリー ジョーダン・ベルフォート



80年代後半のウォール街。証券マンのジョーダン・ベルフォートは26歳で会社を設立すると、富裕層をカモにそのモラルなき巧みなセールストークで瞬く間に会社を社員700人の大企業へと成長させ、自らも年収49億円の億万長者となる。ドラッグでキメまくり、セックスとパーティに明け暮れた彼のクレイジーな豪遊ライフは衆目を集め、いつしか“ウォール街の狼”と呼ばれて時代の寵児に。当然のように捜査当局もそんな彼を放ってはおかなかったが…。

貯金ゼロから
年収49億円

ヤバすぎる人生へ、ようこそ。

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01 ウルフ・オブ・ウォールストリート

見応えがあるけど、R18は納得。お金、女、酒、ドラッグに溺れた破天荒な人生を描いてます。だけどコメディータッチなので不快感を感じないんですよね。
それに株なんて見知らぬ世界なのでファンタジーに感じたりして?!

結婚したけど職も無く、入り込んだ世界が証券会社、そこで破天荒な上司に出会いノウハウを教えてもらうけどブラック・マンデーで倒産。新聞で見つけた再就職先は凄い小口の株を店頭取引してる小さな会社。だけど成功報酬50%!彼の巧みなセールストークで満足な給料を得る。そしてたまたま知り合った男と一緒に会社を立ち上げるんだけど従業員は薬物を販売するようなヤクザな人たち?!だけど彼らのハングリー精神とお金の執着と詐欺的手口はぴったりはまっちゃって会社は軌道に乗り大きくなる。派手な演出と稼ぎは色んな所に目を付けられるけどそれがまた宣伝効果に成っちゃう。成功したけど妻は変わった彼に満足しない、彼もまた絶世の美女に一目惚れ。
成功の絶頂、そこから少しずつ綻び始め、結局は友人に裏切られ裏切り、家庭も崩壊。だけどこう言う男って立ち上げれるんだ~ってラストと彼を追ってたFBIの男のラストの対比がう~ん、微妙。

だけどここまで破天荒に生きられたら?楽しいかな?!それとも辛いだけなのかな?!

彼はお金に執着してたけど会社、従業員にはそれなりに信用も得てたしカリスマ性もあっんだろうね。滅茶苦茶、悪い奴に見えなかったのは騙された人たちを全く描いて無かったからかも?映画なんでそれで良いんだろうけどね。とにかくディカプリオのトークがひたすらで字幕読むの大変、しかも尺が長いし…さすがに監督とのコンビだわ~と思う。

C.O.M.M.E.N.T

夢眠さん、こんにちは!

ディカプリオ、セリフも多く熱演しているみたいですね!
どうでしょう、オスカーはもらえそう?
コメディだと難しいかな~

2014/02/03 (Mon) 16:55 | YAN #9L.cY0cg | URL | 編集 | 返信

Re: 夢眠さん、こんにちは!

YANさまへ

コメントありがとうございます。
オスカー・・・無理かも?!
万人受けじゃないですね。
監督らしいんだけどね。

2014/02/04 (Tue) 22:16 | 夢眠 #- | URL | 編集 | 返信

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