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マン・オブ・スティール

マン・オブ・スティール MAN OF STEEL 映画パンフレット 監督 ザック・スナイダー キャスト ヘンリー・カビル、エイミー・アダムス、ローレンス・フィッシュバーン、ケビン・コスナー、ラッセル・クロウマン・オブ・スティール MAN OF STEEL 映画パンフレット 監督 ザック・スナイダー キャスト ヘンリー・カビル、エイミー・アダムス、ローレンス・フィッシュバーン、ケビン・コスナー、ラッセル・クロウ
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不明

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ジャンル :アクション
原題 :MAN OF STEEL
製作年 :2013年
初公開年月 :2013/08/30
製作国 :アメリカ
配給: ワーナー・ブラザース映画
上映時間: 143分
監督: ザック・スナイダー
出演: ヘンリー・カヴィル エイミー・アダムス マイケル・シャノン ケヴィン・コスナー ト ダイアン・レイン ローレンス・フィッシュバーン アンチュ・トラウェ アイェレット・ゾラー クリストファー・メローニ ラッセル・クロウ ハリー・J・レニックス リチャード・シ フ ディラン・スプレイベリー クーパー・ティンバーライン リチャード・セトロン マッケンジー・グレイ ジュリアン・リッチングス


マーサ(ダイアン・レイン)とジョナサン(ケビン・コスナー)の夫婦に育てられたクラーク・ケント(ヘンリー・カビル)。クラークは実はクリプトン星に生まれ、星の滅亡を予測したジョー=エル(ラッセル・クロウ)が地球に送った彼の息子だった。幼い頃よりクラークは周囲の人々とは違う特殊能力を持っていることに苦悩していたが、やがて地球を守るという自らの使命に気付く……。

新スーパーマン、始動。

誰もが知るヒーローの、誰も知らない誕生の瞬間。


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2013.09 マン・オブ・スティール
ラストの戦闘シーンが長くって疲れちゃった。
映像も早くって追うのが精いっぱいで力も抜けない~年かしら…
まぁ尺も長いしね~実は少し飽きたりして(^^ゞ
でも、今までのスーパーマンを演じた俳優さんより今回の俳優さんのお顔が好み♪
考えてみれば…実の父はラッセル・クロウで育ての父ちゃんがケヴィン・コスナーって凄い!なんてつまんない事を思いつつ鑑賞。

冒頭はクリプトン星、赤ちゃんであるスーパーマンが地球へ送られる経緯を描いてます。惑星の崩壊は解るけど、子供の出生制限や作り方って微妙だなぁ。ラッセルのお父ちゃんも選ばれたDNAで誕生したって事?である意味、逆らうって事は失敗作?敵も含めて…それとも個まではコントロールできないって事?
まぁ惑星は崩壊し体制に逆らって数百年ぶりに自然分娩で生まれたスーパーマンを地球へ送り、無事に到着?って思ったら既に成人してて髭面の悩み多き青年に成ってました。彼の思い出す過去と、自分のアイデンティティを模索する様子を描き、そして地球人の寛容の無さを描く?
彼の正体を示す物の存在と、それがきっかけで敵に気が付かれ彼の前に立ちふさがり、そして彼が生きるべき方向性に気が付き、地球人に受け入れられるまで…かな?
意識体となった実父や真っ直ぐと愛情深く育ててくれた養父も描かれてます。
でも、日本のオリジナルアニメに登場するようなシーンも多くって…時々違う作品を思い出しながら鑑賞してたりもしました(笑)
あ・・・恋愛も絡んでます。相手の女性はちょっと苦手な感じのキャラで描かれてたので…気分的にはウザかったです。
もう少し端折っても良い気がしました。でも、映画館で見たことには満足です。

C.O.M.M.E.N.T

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