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かって気ままな、へたっぴレビュー!!ネタバレありかも?!
 私が、生きる肌
私が、生きる肌 [Blu-ray]私が、生きる肌 [Blu-ray]
(2012/11/07)
アントニオ・バンデラス、エレナ・アナヤ 他

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ジャンル: ドラマ
製作年: 2011年
初公開年月: 2012/05/26
製作国 :スペイン
配給 :ブロードメディア・スタジオ
上映時間 :120分
監督: ペドロ・アルモドバル
原作:ティエリ・ジョンケ
『私が、生きる肌』/『蜘蛛の微笑』(早川書房刊)
出演:アントニオ・バンデラス、エレナ・アナヤ、マリサ・バレデス、ジャン・コルネット、ロベルト・アラモ、スシ・サンチェス


「トーク・トゥ・ハー」のペドロ・アルモドバル監督が、亡き妻そっくりの美女を自宅に監禁する天才医師の狂気の愛を大胆に描く官能ミステリー。主演はアルモドバル作品久々の復帰となるアントニオ・バンデラス。トレドの大邸宅に暮らすロベル・レガルは、最先端のバイオ・テクノロジーを駆使した人工皮膚開発の権威としても知られている世界的な形成外科医。そんな彼の屋敷の一室には、特殊なボディ・ストッキングをまとった美女ベラが幽閉されていた。彼女はロベルの妻ガルに瓜二つだった。しかし、実際のガルは12年前に交通事故で全身に火傷を負い、非業の死を遂げていた。以来、愛する妻を救えたであろう“完璧な肌”を創り出すことに執着していくロベルだったが…。


あなたは、
これを愛と呼べるか――


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1月に鑑賞。

今作、かなり衝撃的で…数日間、頭から離れなかったです。

 *  分類 : レンタル
自動通知機能 : 1  *  伝言 : 2  *  記事編集  *  2013年01月30日(Wed) 22時08分
観ましたね!
本当に衝撃的で強く心に残る映画でした!
でもって、私はすごく好きなのよね~(^^;
夢眠さんは好みだったかな?どうだったかしら?

ロベルの行為はなかなか理解し難いものでしたね~
ベラの中身まで変える事が出来たと勘違いしていたような。
ベラに亡き妻を見ていた気がします。
アントニオ・バンデラスが渋く演じてるものだから、
その狂気が、恐ろしいって感じがあまりしなかったなあ(^▽^;)
2013年01月31日(Thu) 17時37分       編集
Re: 観ましたね!
YANさまへ

少し前に見たんですがやっとアップ出来ました。
本当に印象に残る作品で後から後から色んな事を想像しました。

狂気じみてる医師なのに、何故かそれを感じないのがまた怖いです。
見た目はいくら替えれても心は無理なんですよね。

もちろん?好みの作品です。
2013年02月04日(Mon) 22時37分       編集






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私が、生きる肌
ペドロ・アルモドバル監督が描く、倒錯と狂気と愛。 さすがこの世界観は唯一無二! ものすごい力技を持ってきた本作、面白い!! LA PIEL QUE HABITO THE SKI I LIVE IN 監督:ペドロ
2013年01月31日(Thu) 17時38分    RockingChairで映画鑑賞
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